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2013年07月11日

いいたくないこと。無題。

ここを本来の「無職」サイトに戻したい。
宗教的な人が、迷惑行為を繰り返すということに関しては、別のところに持っていきたい。
もう、本当に、あそこの管理人にはいいたいことがたくさんある。
別にあそこの管理人に本名をさらしても良いかという気になっている。
まあ、こっちも、本名を教えてもらうけど。

ともかく、宗教とスパム行為に関しては、ちゃんと考えなきゃならない問題だ。本人に自覚がないという問題も本当はでかい。「相手にとって迷惑に行為になっている」ということを認めない。どこに行っても同じパターンで迷惑行為をして、「出て行け」といわれて、傷つく人がいる。迷惑行為をしなければ良いのに、そこのところがわからない……あるいはわからないようになっている。この伝わらない状態(つたわらなさ)が、きちがい兄貴のつたわらなさと似ている。

まあ、いい。ともかく、落ち先にも、同じような構造で狂っているやつがいた。ということだ。

本当はここは、そんなことを書くサイトじゃなかったんだ。宗教スパム行為に関しては、別のところでやるべきだった。

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管理人がやっかいなんだよな。これは多分だけど、このサイトの所在を勝手に、あいつに教えたのではないかと思う。それから、僕がこのサイトの所在を管理人に教えたわけではないので、たぶん僕のブラウザの動きを追跡して、このサイトを知り得たのだと思う。で、そういうところが、本当に気持ち悪いのである。本人は、そんなつもりではないのかもしれないけど、無言の圧力を感じる。
それで、このサイトからのリンクをいろいろ外したりしたんだけど、これは、遅かったと思う。管理人は、全部、魚拓というか、「もとの」このサイトの複製に近いものを持っていたはずだ。(持っているはずだ)。で、遅かったんだけど、(どうも、追跡されて、管理人がこのサイトの所在を知ったと思ったとき)リンクをいろいろと外してしまった。で、これが、基本的には、広告収入に大変なダメージを与えたのである。
リンクはいじるべきじゃなかったな。どのみち、元のページを管理人が保存している(あるいはしていた)から。累計を考えると、本当にリンクを換えるんじゃなかったと思った。何年も前にいじったことが、ずっと影響を与えるわけだからさ。)もう、どのみち無理なんだけどね。しかし、ブラウザの動きを追跡して、個人情報を得ようとするというのは、問題がある行為だと思うぞ。で、それを、赤の他人に教えるとか。まあ、たぶん教えたと思う、という話で、確証はないけどね。けど、証拠がないだけで、たぶん正しい。
かりに、管理人が見つけて、あいつに教えたとしても、リンク構造を変えるべきじゃなかったんだ。このサイトからのリンクもかえたけど、このサイトに対するリンクも変えたから。で、どうして、そうしなければならなかったかというと、……本名や住所などの情報を表示しなければならないサイトを持つつもりでいたからだ。(持っていたからだ)。
あそこの管理人は、あそこのサイトに深く関わった人の、本名や住所や様々な個人情報を収集する癖がある。と思う。というわけで、ここで問題なのは、あいつではなくて、管理人の方だ。ついでにいっておくと、あのサイトの常連の個人情報を収集してなにをやりたいのかはわからない。
ともかく、リンク構造を変えてから、損をしている。本名をさらして、仕事をすることの障害にもなっている。(リンクでたどられるからね)。
で、もう良いか。という気がする。もう、何年間も精神的な足かせになってきた。

こいつ(仮名)と、争った人の実名を、管理人があのサイトにつぶやきとして投稿したことがあるんじゃないかと思う。これは、実際に見たのは一度だけだし、管理人が投稿したのかどうかもわからないし、争った人の実名なのかどうかもわからない。けど、あそこの管理人はこういうことをしそうな人なんだよな。

それから、いっておくと、こいつ(仮名)が、あのサイトでいろいろな人ともめていたとき、そのあと自殺宣言をしたとき、ちゃんと、こいつ(仮名)を永久にアク禁にしておくべきだったのではないかと思う。それをしなかったから、問題が大きくなってしまったのだ。まあ、いまは、あんなサイト誰も視てないという感じだけどね。だからどうでも良いけどね。

で、多分だけど、これと似たことは、こいつ(仮名)と争った人にも言われたはずだ。管理人のコミットのしかたが異常なのである。他のサイトではあらし扱いされる人に対する管理人のコミットのしかたが異常だ。その人の人生をどうにかしてやれるはずがないだろ。(だから、常に自殺を恐れて、道理を通さないということを選択していることになる。そりゃ、後味、わるいでしょ。
けど、(自殺の)脅しに屈して、普通の注意ができない状態になっているということに関してはどう思うのだ。まあ、あのサイトではそうなんだろう。けど、ああいう人たちは、他の人に視てもらいたいわけだから、あのサイトが過疎化すれば、他の人気のあるサイトにいって同じことをすることになるわけだ。その場合、管理人さんがやったように、他のサイトの管理人が、あの人たちをかばうわけではないということは、ご存じですよね。そうなると、他のサイトでやはり、死にたくなるような経験をするのではないのでしょうか。たぶん、あのサイトで保護されたとしても、他のサイトで保護されないので、必ず同じようなもめ事を起こして、必ず、(そいつ)が死にたくなるようなことをいわれるのではないかと思う。で、そいつが死にたくなるようなことというのがどういうことかというと、「いい加減にしてくれ」「やめてくれ」ということなのである。自分で積極的に、迷惑行為をして、迷惑行為が批判されると、「死ぬ死ぬ」と騒ぐことになる。
で、そのときの心情というのは、わかる。本人にとってはものすごくショックなことなのだろう。だから、そういうことを言われないように、迷惑行為を何十日も、何百日も、何回も何回もしないようにすれば良いのに、……する。ものすごい勢いで迷惑行為をする。そいつにとっては、迷惑行為であるはずがないのである。そいつにとっては、自分の行為を迷惑に思う人がいるということが信じられないのである。もし迷惑行為だと思う人がいるとしたら、そいつ(そいつ仮名に迷惑校をやめろといった人、要するにそいつ仮名にとってそいつといいくなるようなひと)は「悪のエージェント」で、自分の正しい行為を邪魔しようとしていると感じてしまうのである。で、人生いつもそんなふうだから、「死にたい」と思うわけである。で、それは、傷ついて当たり前なんだけど、「迷惑行為をやめてくれ」といった人は、「悪のエージェント」じゃないのである。はっきり言うと、「悪のエージェント」などといわれた方が、それこそ死にたい気分になるね。

まあ、それはいい。しかし、管理人よ。管理人のところで、うまく傷つかないようにしようとしても、他のところで、傷つくわけだから、傷つく回数・傷つく体験をする回数というのは、管理人がどれだけ努力しても、変わらないか、むしろ増える。そりゃ、人のいるところに、迷惑宣伝文章を一日に、何十、何百と投稿しないと、気が済まないことになっているのだから、そういうふうにいわれる回数が増える。
(もちろん、本人にとっては、「迷惑行為」ではなくて、「新しい時代を迎えるためにどうしてもしなければならない行為」なんだけどさ。)本人にとっては、迷惑行為じゃない。どれだけやっても、迷惑行為じゃない。で、自分だけではなく、他人も迷惑行為ではないと思っているという思い込みがある。
その思い込みを否定されるようなことに遭遇してしまうと、怒り狂って、相手を罵って、さらに、死にたくなるんである。これは、迷惑行為をしている限り、続く。相手にとって迷惑行為をしている限り続く。
たとえ、管理人のところでかばって、あいつに刺激を与えないようにしても、他のところでは、刺激を受けてしまうだろ。刺激を受けたときに、死にたいと思うのであれば、他のところで、死にたいと思ってしまうではないか。けっきょく、あいつが死にたいと思う回数を、管理人は、制御できない。
それよりも、迷惑行為をして、……頑固にやりきって……「迷惑行為をやめてくれ」といわれたら、死にたくなるという構造自体をどうにかしなければならないのだ。あるいは、迷惑行為をやめなければならない。けど、完全にアク禁にされない限りは、「迷惑行為をすることになっている」のである。もう自動的に、一日に何十回も何百回も迷惑行為することに「なっている」。
で、(本人が)迷惑行為だとは思っていないのだから、やってしまうという場合は、迷惑行為だと認めてもらうしかないだろ。他人にとって、あなたの行為は迷惑行為なのだということを、認めてもらうしかないだろ。気がついてないとするならば、気がつかないまま、人に嫌われてしまうわけだから、気がつかせてあげるのが、本当の親切だろう。もしそれができないのであれば、本当に完全に、規制するしかない。
で、関係ないけど、なぜか知らないけど、あそこでは迷惑行為をしてないな。最近。けど、あそこではしないけど、別のところでは、さんざんしているかもしれない。少なくても、他のところで迷惑行為を何回も何回も、何十回も、何百回も、ひょっとしたら何千回もしていた。だから、まわりの人は困るのである。
本当こんなこと書きたくないな。けど、じゃ、はっきり言っておく。あいつの迷惑行為で死にたい気分になる人が、少なくてもこの世に一人はいる。他の人も相当に不愉快な思いをしているよ。何年間も!!!何年間も毎日毎日不愉快な思いをしている人がたくさんいるよ!あいつのしつこい迷惑行為で!

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posted by 海 at 23:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月22日

●そこら辺から集めてきたゴミをコンビニのゴミ箱に捨てちゃいけません

●そこら辺から集めてきたゴミをコンビニのゴミ箱に捨てちゃいけません


個人商店のゴミ箱は、その商店で買った人のためにあるんだよ。その地域に住んでいる人のためにあるわけじゃない。その商店で買った人が、その商店で買ったものを使ったあとのゴミを捨てるためにある。まずここのところを認識するべきだ。
おまえだって、自分のうちのゴミ箱に、知らない人がゴミを捨てていったらいやだろ。で、その人が、「これは自分のゴミではなくて、そこら辺から拾ってきたゴミなんです」ということをいったとしても、こまるでしょという話だ。まあ、道に落ちているカンを捨てるところがないから、個人商店の販売機の近くにあるゴミ缶入れに捨てるということは、気がついたときにやるぐらいなら良いとは思う。一個ぐらいならな。けど、いろいろなところを回って、拾ってきたゴミを毎日捨てられたら、相当にいやな気分になると思うぞ。
本当に、どうして、拾ったゴミを自分の家まで持ち帰って、分類して捨てるということをしないのだろう。そこまで責任を持って捨てて、はじめて意味があるのに、関係ない個人商店やコンビニに設置されているゴミ箱に捨てて、良いことをしたつもりになっている。
何度も言うけど、個人商店に設置されているゴミ箱というのは、その商店で、商品を買った人に対して、その商店で買ったものの要らなくなる部分を捨てるために提供されているゴミ箱なんである。
たとえば、その商店の販売機でジュースの空き缶を捨てるための、ゴミ箱なのである。別に、すべての人に対して、ゴミ箱を提供しているわけではない。

気づきだとか、アホなことをいっているけど、おまえが気づけ。
関係がないけど、誇張してもう一つ例を出しておく。
人の自転車の籠に、ゴミを置いていくやつがいたとしよう。で、そいつに「人の自転車の籠にゴミを捨てるのはやめてくれ」といったとしよう。そうしたら、そいつが「自転車の籠はものを置くためにあるのである。俺は自転車の籠にものを置いただけだ。自分の頭で考えてみましょう」などといったらどう思う?
確かに、籠はものを置くためにあるのだが、それは、使っている本人が、ものを置くためにあるわけだろ。他の人が勝手にものを置いたら、だめでしょ。
ゴミを拾って捨てるということを考えているのであれば、本当に、最後まで責任を持った形で捨てた方が良いですよ。なんで、そこで、他人に丸投げになるかな。まあ、公園のゴミ箱に、公園にあるゴミを拾って捨てるというのであれば良いよ。けど、個人商店やコンビニのゴミ箱に、そこら辺から集めてきたゴミを捨ててしまうというのは、問題がある。
まあ、これは、程度と頻度が影響する問題だ。毎日、大量のゴミを捨てられたら、いやだろう。
おまえが、「これは、自分のゴミじゃないんです。そこら辺で拾ってきたゴミなんです」などといっても無駄だ。

しかし、総合していうと、町を回って?ゴミを拾い、コンビニのゴミ箱に、ゴミを捨てるということ自体をしていない可能性がとても高いので、こういうことを説明したとしても、まったく意味がないかもしれない。しかし、もし本当にこれからやるとしたら、コンビニや個人商店のゴミ箱に捨てるのではなくて、自分の家か自分が住んでいるアパートなどに一度ゴミを持ち帰ったあと、分類して、普通のやり方に従ってゴミを出すということを選択した方が良い。
「普通のやり方に従って」というのは、常識通りのやり方でやれということなんだが、これも、「常識は非常識、非常識は常識」「常識が間違っている。非常識が正しい」「自分の頭で考えてみよう」など言い出しかねないので、一応つけておいた。要は、ルールに従って出しておけということだ。
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自転車の籠の例は、高度すぎてわからないかもしれない。
もう一つ例を出しておく。たとえば、おまえのうちのゴミ箱に、そこら辺で集めたゴミを捨てるやつが来たらどう思う?ということだ。毎日毎日来て、たくさんのゴミを捨てていったらどう思う。「いい加減にしてください」と思わないか? で、そいつが、「これは自分のゴミではなくて、そこら辺のゴミを拾い集めてきたもなのです」といっても、「やめてほしい」という気持ちは変わらないでしょということだ。

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俺、もう本当にいやだな。
いやだいやだ。

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たとえばの話だけど、自分が商店を経営しているとして、自分の敷地に自動販売機を設置したとしよう。そして、自動販売機で缶ジュース、缶コーヒーなどを買ってくれた人向けに、ゴミ箱を設置したとしよう。あくまでも、これは、自分が設置した販売機でジュースなどの清涼飲料水を買ってくれた人向けのサービスだ。缶ジュースなどの清涼飲料水を飲み終わった客が、そこら辺に、空き缶を捨てると、待ちが汚れてしまうからな。
で、ある日、自分がゴミ箱の整理をしていると、あきらかに自分が設置した販売機で売っていない缶や、年月が経ってさび付いた缶、あるいはぺちゃんこになった小汚い缶が、たくさん入っていたとしよう。そうしたら、いやだよな。普通にいっていやだと思う。
で、毎日、大量の缶が、自分が設置したゴミ箱に、勝手に投入されようになったとしよう。どういうふうに感じるか。俺だったら、「いやだな」「なんの嫌がらせだ」と思う。ある日、ゴミ箱を監視していると、40代ぐらいのおっさんが、いろいろなところから集めてきたと思われる缶を、ゴミ箱に捨てるところを目撃したとしよう。
で、本当は、こういうのには、関わりたくないんだけど、本人は悪意なく捨ててるのかな?と思って、一応、注意することにしたとしよう。
そうしたら、その40代ぐらいのおっさんが、「町が汚れていると思いませんか。みんな、自分勝手にゴミを捨てています。自分は、そういうのが許せないので、集めて捨てているんです。このゴミは、自分のゴミでありません。集めてきたゴミです」といったとしよう。
で、まあ、そいつのゴミではないのはわかるのだけど、どうして、自分のところに持ち帰って自分で処分しようとしないのか気になるので、そのことを問うと、そいつが「どうして、ゴミ箱が設置されているか、その意味を考えましょう」などといったとしよう。
で、まあ、「ゴミ箱は、缶ジュースを飲んだ人がすぐにゴミを捨てられるように設置してるんだよ」と答えとしよう。
そうしたら、そいつが、「あなたは、ゴミ場後が設置されている意味をご存じでありません。人間助け合いです。」などと訳がわからないことをいったとしよう。
……うーーん。まあ、いいや。いい。仮定の話はいいや。
ともかく、問題なのは、その人が、理解してやめてくれるかということだ。あなたのその行為は、自分とって大変迷惑なことだから、やめてくれといった場合、相手が、そのことを理解してくれるかどうかが問題なのだ。
いまのように話し合ったあと、迷惑だからやめてくれ、といった場合、相手が理解してくれるかどうかということが問題なのだ。で、世の中には絶対に理解しない人がいる。で、絶対に理解しない人は、迷惑行為を、何千日も、何千回もやってくる。絶対にやめてくれない。しかも、「迷惑だからやめてくれ」といっただけなのに、「おまえは悪の組織のエージェントだ」とか、「最初から、悪意があって、自分にやめろといってきた」「スケープゴートにされた」「いじめられた」などと言い出す人もいます。やめてくれれば良いんだけど、そういうふうに訳がわからないことをいった後、ずっと、迷惑行為を何年間も毎日毎日、やり続ける。
これ、本当に困る。一切話が通じない。「話の通じなさ」というのがひどい。やめてくれれば良いんだけどね、その人にとって、他人が設置したゴミ箱にゴミを集めて入れるということが大変重要なことであるらしく、やめてくれない。
まあ、本当のことをいってしまうと、そういうおっさんには、そういうおっさんが気に入るようにやってもらっても良いというところがある。ゴミ箱にゴミを捨てるぐらいだったらな。自分がそいつの気持ちをくんでやって、中途半端な道徳的な行為の尻ぬぐいをしてやってもいいという気持ちはある。本当に、ゴミ箱限定であればな。なおかつ、必ず分類して捨ててくれるならな。
けど、ひどい騒音など、許せないこともある。迷惑だといっているのに、迷惑だということを絶対に認めない人がいる。こういうのが横に住んでいると本当に困る。死ぬほど困る。



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あとそれから、せっかく自分が思いついてやったことなのに、「自分のアパートに持って帰って、処分してください」という当たり前のことをいわれると、やめちゃうところがある。こいつの「本気」というのは、こういう程度。本当に自分勝手。
どうしても、なにがなんだろうが、近くの店の「ゴミ箱」に捨てないと気が済まないわけだよ。自分のところに持って帰って、分類してゴミを出すつもりがない。最初からない。もともと「新しい時代を迎えるために、自分ができることから始めよう」と思ってやり始めたことだ。こいつがな。
「100匹目の猿現象」という話があって、この話自体が嘘なんだけど、まあそれは良いとする。ともかく、100匹目の猿現象という話に感化されて、良い行いをするつもりで、やり始めたことなのだ。他の人には、迷惑行為に過ぎないのだけど、本人は、やる気満々だ。「自分が先駆けとなって、率先して正しい行い(光の時代を迎えるための良い行い)をしよう」と思ったのだ。最初は。たぶん。あいつは、たぶん最初はそういうつもり。
それで思いついたことが、今回の場合はゴミ拾いなんだが……。ゴミ拾いはいい。しかし、拾ったゴミを自分で片付けようとはせず、他の人のゴミ箱に捨ててしまうというところがある。で、これは変更可能な点かというと、そうではないのである。必ず、「他人が設置した」ゴミ箱に捨てなければらないのである。どうしてかというと、そうしないと、感化することができないからだ。自分の行い、自分の気持ちと同調してくれる人を探し出すことができない。この行為の本来の目的は、待ちをきれいにすることではなくて、自分の行いに同調してくれる人を探し出すということなのだ。探し出すといったけど、増やすといってもいい。自分に賛成してくれる人、同調してくれる人を増やすことが本来の目的で、自分の部屋に持ち帰って、誰も気づかない状態でゴミを捨てるということは、最初から選択肢にない。
必ず、自分がゴミを拾って歩いている、待ちをきれいにしようとしているということについて、「気がつく」人がいないとだめなのだ。
自分の店のゴミ箱に、関係ないゴミが大量に捨てられていたら、いくら何でも「気がつく」だろう。そういう「気がつく」人がいないとだめなのだ。だから、「自分のアパートに持って帰って、捨ててくれ」という相手の要求は、最初から却下なのだ。で、そういうことを言われたときの、こいつの側の気持ちというのが、すごいんだ。どういうふうにすごいかというと、荒れまくる。ものすごい悪口を言われたときと同じような気分になってしまうのである。「相手が悪い」のである。「徹底的に、相手が悪い」のである。そういう気持ちになる。

これ、本当、今回の場合は、相手が言っていることを聞いて、「もうやめた」ということになったから良いけど、毎日、ずっと、迷惑行為をやられたら、こたえるよ。特に、話が通じない人に、人生をつぶされている人は、こういうのには、ものすごく感情を揺さぶられるので……話が通じない相手の、頑固な行為には、相当に腹が立つので……毎日やられたら、本当に迷惑な思いをすると思う。

けど、彼の世界の中では、「迷惑な思いをする方が間違っている」ということになっている。「(自分の行為を)迷惑だと感じるやつが間違っている」ということになっている。「自分の行為を迷惑だと感じるやつは、悪のエージェント」なのだ。あるいは、「闇の存在」なのだ。あるいは、「洗脳されて、なにが正しいかわからない人」なのだ。あるいは、「自分をスケープゴートにしようとする悪い人」なのだ。あるいは、「洗脳されて、家畜のような状態になっている人」なのだ。
で、いま、「あるいは」ということでつなげたことを、実際にいってしまう。自分がやっていることを否定する人がいたら、その人は、いまいったような存在なのだ。こいつの頭の中では。完全に。

だから、怒りにまかせて、そういうことをいってしまう。どっちが分からず屋かといえば、こいつが分からず屋なのに、相手のことを「分からず屋」だと思ってしまう。

これ、「こいつ」とかいう言い方でいっているから、わかりにくいところもあるかもしれないけど、ちゃんと登場人物に名前をつけて説明すれば、わかりやすくなると思う。視点の移動があるから。「相手」といった場合、どっちにとっての「相手」なのか、固有名詞をつけておかないと、わかりにくいこところがどうしても、出てきてしまう。

店主の方は、ゴミを捨てられて、面倒な用事を増やされた上に、悪い存在だといって怒られる、のだから、たまったもんではない。しかも、そういうことをやったおっさんが、「自分が(店主に)いじめられた」といって回ったとしたら、これ、困るよ。「良いことをやっただけなのに、(それを理解しない人に)弾圧されて、スケープゴートにされた」といろいろなところでいって回ったら、困るよ。どうしてかというと、その場に居合わせてない人は、どっちが正しいのかわからないから。「へんだなぁ」「なんかはなしがへんだなぁ」とは思うかもしれないけど、「そういうふうにいっているのならそうなのだろう(こいつの主張が正しくて、店主は心の狭い悪い人なんだろう」と思う場合がある。さらに、こいつが所々で、話をはしおって自分に都合良く言い換えたら、本当に店主が悪く聞こえてしまう場合があるのだ。







「自分が正しい行いをすれば理解者が出てくる」ということを期待してしまう。これは、我欲だ。

●本当は本人の中のゴタゴタが、外に出てるだけ (意地と葛藤)
あいつが視てくれるかどうかわからないけど、書いておくよ。

あいつ、本当に馬鹿だなと思う。もらっておけばいいんだよ。本当にアホじゃないかと思う。(全部、素の話を読んでないとわからないと思うけど、元の話を引用して書くようなことはしたくないので、自分が思ったことだけを、書くことにします)。
金をもらえばそれで終了。金をちゃんともらえば、次男がどうこういってくることはなくなるし、いってきたって無視すればいい。それで一件落着。それを、「遺産に群がるのは、汚い人間がやること。こころの卑しい人間がやること」と決めつけているからおかしくなる。アホ。
こいつ、まるで次男と父親が勝手に話を進めたようなことを書いてあるけど、本当は、出席しなければならないところに出席しなかったから、父親が代行で受け取っているだけだろ。父親が話をつけただけだろ。
悩みを解決することは簡単だ。一度、ちゃんと金を受け取って、次男に全額やれば良い。そうすれば、次男がとやかくいうことはない。おまえは、巻き込まれなくてすむ。巻き込まれたくないんだろ。長男の遺産相続話に巻き込まれたくないんだろ。本当に巻き込まれたくないのであれば、遺産管財人が話をしようとしたときに、ちゃんと、遺産を放棄するという意思を伝えればいい。たぶん、そのときに、「巻き込まれたくないから」「きたならしいから」「遺産を分け合うのは、なんか、みっともないから」という理由で欠席したんじゃないかと思う。
だから、一度、金をもらって、それを、次男なり父親に全部渡せばいい。自分名義の金を父親が持っているということがおかしい。自分の名義の金は、変な意地を捨てて、もらっておけばいい。何度も言うけど、一度ちゃんと、もらって、それで、それを全額他の人に渡せばいいんだよ。できれば次男に。そうすれば、なにもいわれないよ。
「遺産に群がるのは、卑しいやつがやること」みたいな気持ちが、すべてのごたごたの原因だよ。なにが巻き込まれたくないだよ。おまえが、ちゃんと、自分の意思を通そうとしないから、いざこざが起こっているだけじゃないか。
こいつが、金をもらったら、風俗代と酒代になることがわかっているから、父親の方に別の思惑が生じるわけだろ。だいたい、風俗代と酒代で借金をこしらえるというのがわからない。わからないというよりも、そっちのほうがずっと汚らしいんじゃないか。借金で風俗に行くという感覚がわからない。
けっきょく、本当は、一度金をもらってしまうと、それを使ってしまうというところに葛藤があるんじゃないか。金を一度しっかりもらっておいて、全部次男にやれば、何度も言うけど、もう「巻き込まれず」にすむよ。しかし、そういうことをしたくないんだろうな。これ、本当に困ったやつだ。こいつの中の葛藤が、すべての原因なのである。「遺産に群がるのはみっともない」というようなこいつの突っぱねた美意識が問題なのである。その美意識を徹底して押し通すことができるのに、できないというところに問題がある。だから、父親が金を預かっている形になっている。それだけの話。
こいつは、次男のことを意地汚いと思っているのである。で、金を受け取ると、自分も意地汚いやつと同列の人間になるから嫌なんである。一度受け取って、それを全額次男にやれば、それで解決だよ。

伝えたいことは
ちゃんと金を受け取って、次男に全額やれば良い。そうすれば、次男がとやかくいうことはない。おまえは、巻き込まれなくてすむ。
ということだ。


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●管理人が、勝手に投稿者の投稿を書き換えてしまうという愚挙

管理人の所行については、どうしてももう一つ言っておきたいことがある。それは、管理人自体が、「なりすまし」をするということだ。正確には、他の人が書いた文章を、管理人が勝手に書き換えてしまう。この場合、それを知っているものは、管理人と、書いた本人しかいない。もちろん、管理人の横に、副管理人がいたら、その人も知っているかもしれない。しかし、その人は、運営側ということで、管理人とまとめていいと思う。いずれにせよ、なんの予告もなく、なんの但し書きもなく、「人が書いた文章を書き換えてしまう」。これは、ひどいだろ。
ただでも、頭がおかしい人と話をしているのである。「言った、言わない」問題は、切実なのである。それなのに、管理人が、「俺」の書いた文章を、勝手に書き換えてしまうのである。管理人が荒らしなのである。「なりすまし」なのである。
管理人には、たぶん、「なりすまし」の感覚はないと思う。誰か、コテハンが書いたものを、管理人が書き換えてしまうというのは、ひどい。自分の身に起きたことは、他の人の身にも起こっていると考えると、他の人の名前で書いてある文章も、「すでに管理人が修正した文章」なのかもしれないという、疑いが生じる。あるいは、「疑いの余地が生じる」。そして、その疑いを晴らすものはなにもない。要するに、誰かが書いた文章が、表示されているとして、その文章は、誰かが書いた文章のままなのか、それとも、管理人が勝手に書き換えた文章なのか、まったく、こっちには見分けがつかないのである。
あそこで話している人たちというのは、かなり妄想ばかりの人たちなのである。自分がやったことを、きれいさっぱり忘れてしまう人たちなのである。自分が書いたことでも、それが、都合が悪いことになれば、「そんなことは書いてない」と思い込んでしまう人たちなのである。だから、「書いたから、過去の投稿記事を参照しろ」といえなくなってしまうのである。いえるかもしれない、しかし、それは、「管理人が書き換えてなかったら、確かにそう書いた」と言うことであって、「管理人が書き換えてなかったら」というような但し書きが必要になってしまうのである。これじゃ、議論なんてできるはずがない。最初から、議論とか話し合いは無理。そういう土壌になってしまっている。管理人が、「勝手に書き換えてしまうから」。管理人が投稿者の記事を勝手に、書き換えて、投稿者の名前のまま、書き換えたことを告げずに、再投稿してしまうから。で、元の投稿に関しては、自分の投稿であれば、修正箇所というか、書き換えた部分がわかるが、他の人の文章に関しては、書き換えた部分がわかるはずがないので、「書いた書かない」に関しても、どちらの言い分が正しいのか、わからないことになってしまうのである。これは、ひどい。
管理人がどうしてそういうことをやるのかというと、管理人としては、たぶん、「俺が、修正してやる」といった気持ちなのであろう。「その言い方はきつすぎるから、こういうふうに柔らかく書けばいいんだ。見本を見せてやる」という気持ちで、書き換えているのではないかと思う。しかし、管理人が書き換えた文章というのは、投稿者にとって、ものすごく違和感があるものなのである。勝手に、自分の投稿を、書き換えられたときの、不愉快な気持ちというのは、言いようがない。

あそこの投稿者は頭がおかしいので、本当にひどいいちゃもんをつけておいて、それを忘れてしまうということがよくある。たとえば、○○のところでも、あいつが先に、「私物化するな」と言ってきたのに、本人は、そのことを忘れて、今度はこっちが「私物化するな」と言ったときには、自分は「私物化するな」と言ってないという気分になってしまうのである。気分になってしまったら、それが、事実なのである。
なにがしか、不都合なことを言われて、それを認めることが嫌な場合は、勝手に、記憶を書き換えてしまうような連中なのである。そういう病気にかかっていると言っていい。だから、過去ログを書き換えられてしまうと言うのは、ものすごく、不利なのである。問題があるのである。
管理人は、ルール違反を犯したものにものすごく気を遣っている。別の言い方をすると、荒らしにものすごく気を遣っている。この荒らしというのは、管理人の認定患者のことなのだ。管理人は、精神異常者に特別に理解がある人で、公正さを曲げてまで、保護しようとする。公正さを曲げてしまうのだから問題が起こる。
早い話、甘えた荒らしがやりたい方だないのである。本当のことを言う人は、管理人がみんな追放してしまう。頭がおかしい人が、しつこく荒らし行為をしたら、その荒らし行為をした人をかばって、注意した人を一人残らず、追放してしまうのである。
本当に、ひどいところで、公平さのかけらもない。常に、自覚がない「悪」が勝つようになっている。……そういうサイトだ。まあ、そういうことが積み重なって、まともな人が、本当にわずかしか残っていない。
管理人に言っておきたいたのだけど、普通の人も、傷ついている。本当にわかってないみたいだけど、あなたの不公平な判断と行動のせいで、普通の人が傷ついている。常に荒らしを守って、常に「注意した正常な人」を傷つけている。そのことを忘れるな。

それから言っておくと、俺が魚拓を撮ろうとしたのは、管理人が、常に文章を書き換えてしまうからである。自分の文章も、何度も書き換えられた。だから、他の人の文章も書き換えている可能性がある。だから、なるべく早く、あるスレを保存しようとした。しかし、私は、保存系のソフトには慣れていないため、そのスレだけを保存しようとしたのだが、他のところも保存しようとしたのである。
階層を一階層にしないと、リンク先を保存しようとする設定だったので、かなりの部分を保存しようとした。デフォルトでそういう設定だったので、管理人がいろいろなところを書き換えてしまう前に、そのスレを保存しようとしたら、そのサイトのかなりスレにアクセスしてしまったのである。管理人は、それを、攻撃だと思っているかもしれないが、攻撃ではない。
投稿した人に問うことをせず、管理人がその人の文章を書き換えてしまうということが、俺を、なんとしても早く保存して置かなければという気持ちにさせたのだ。
けど、なんというか、それでも、俺が保存しておきたかった部分は、手に入らなかった。管理人が削除したみたいだ。あー、あのころ、あのサイトに書いてやった、自分の文章も、ちょっと読んでおきたいな〜〜。
ともかく、なれないソフトを使ったから、リンク先まで保存しようとしてしまったのである。それから、そのスレだけど、予想以上に大きかった。5個のスレを、全部保存しておきたかったのだけど、けっきょく、5個のスレを保存できてない。ともかく、俺は、俺が頻繁に書き込んだ、スレの、本当の姿を視たい。管理人が書き換えてない本当のスレを視たい。けど、これは、けっきょく、ダメだった。俺も俺で、書き込む前に、自分の文章は全部、保存しておけばよかった。いまでも、読みたい部分がある。



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妄想、云々といったけど、管理人が保護しようとした人間が、妄想に基づいて、他の人を誹謗中傷したばあいも、管理人は、その文章を削除しようとしない。そして、誹謗された当の本人が、「事実とは異なる」ということを書くと、「本当のことを言ったら、こいつがかわいそうだろ」と削除してしまうのである。そして、「いかなる誹謗中傷も認めないので、投稿の内容に不満がある場合は、管理人にフォームをつかって連絡するように」という趣旨の文章が表示される。
連絡するとなると、本名と、固定メールアドレスが必要になってしまうのである。本名と固定メールアドレスを使わないばあいは、投稿したことに対応しないと書いてある。本名を教えると、住所までわかってしまう人がいる。だから、これは、そういう人たちにとっては、本名、住所、固定メールアドレス、その他の情報を渡してしまうことになる。この管理人が、信頼できる人であればよいのだが、いろいろと信頼出来ないことをやっているので、そういう気になれないのである。どうしても、フォームを使って連絡する気持ちになれない。
この管理人は、やることが汚い。たとえば、そういうやり方で知り得たある人の本名を掲示板に、書いてしまうのである。しかも、「ちくしょうめ」みたいなことを、書いてる。それから、返信ボタンを、終了ボタンにしてしまうというようないじわるをしたりする。それから、アクセスした時に、いろいろな手を使って、あるボタンを押させようとする。そのボタンを押してしまうと何らかのソフトをインストールされてしまうのだろう。俺は、インストールされたかもしれない。赤いラインが変なふうにつくリンクがあるんだけど、それも、かなりあやしい。


管理人にしてみれば、たぶん、妄想家に、本当のことを言うというのは、ひどいことらしいのだ。けど、こっちはやられたのだから、妄想は妄想だといわなければならない。しかし、妄想だというと、「こいつがかわいそうだろ」と削除してしまう。そして、さっき言ったようなことをしてくる。たぶんだけど、管理人にしてみれば、たとえば、知恵遅れの子に、馬鹿といっているような感じがするのだろう。けど、これは違う。妄想家が、あなたについて、事実とは異なる妄想をして、それを真実のこととして、言いふらしたばあい、やはり、それは妄想であって、そんなことはしていないということを説明した気持ちになると思う。

だいたい、妄想家が、妄想を書いて人を誹謗中傷するのは、自由だというのがおかしい。順番としては、妄想家が、事実とは異なる悪いうわさをたてようとしているのだから、もし本当に「いかなる誹謗中傷も認めない」のであれば、その書き込みは、すぐに削除されなければならないのである。しかし、管理人は、管理人が保護すると決めた人の書き込みは、たとえ、誹謗中傷であっても、削除しない。妄想家の妄想は、スルーなのである。これは、いっぱい書き込みがあるので、気が付かなかったということではない。管理人は、ちゃんと、妄想家の書き込みを読んでる。だから、もし、妄想家があなたがどろぼうしたという妄想を抱いたばあい、真実として、「あなたはドロボウだ」と書いてしまうのである。妄想家にとっては、それが真実なのである。あなたは、「自分はドロボウではない」という文章を書く権利がない。「自分はドロボウではない」と書くと、管理人が、あなたの書き込みを削除して、「いかなる誹謗中傷も許さない」という訳の分からないメッセージを送ってくるからである。「誹謗中傷を許さない」のであれば、妄想家の文章をまず、削除するべきなのである。たとえ、「あなたからの削除依頼」がないとしても。しかし、削除依頼がない限り、「あなたはドロボウだ」という妄想家の文章を削除する気がないのである。そういう、客観的に正しくない、人を誹謗中傷した文章は、なぜだかしらないがずっと、晒されっぱなしなのである。削除して欲しいなら、本名と固定アドレスを教えろと脅してくるのである。こんな、不平等なことがあるか。ある。あのサイトだと、それがノーマルな状態だ。

ほかのサイトで、荒らしとして、排除されてしまう人の居場所を提供する……それが、管理人の影の目標なのである。

管理人は、妄想家の妄想的な投稿は削除しない。妄想家を守るのが、仕事だからだ。妄想家に本当のことを言ってダメなのである。管理人からすれば、それは、ひどいことなのである。我が子がやったことを批判するとは、なにごとかと腹を立ててしまうモンスターペアレンツと一緒だ。管理人にとって、妄想家は保護対象。ここのところがわからないと、管理人の行動の意味がわからない。



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この管理人は、一種のモンスターペアレンツみたいなものなのである。自分の子が悪いことをしたばあいも、それを認めずに、相手を責める。管理人にとって、「子供」というのは、このサイト以外に行き場のない人たちのことなのである。だから、管理人が「かわいそう認定」やしたら、その人は、管理人の子供として手厚い保護を受けることになる。「このサイト以外に行き場のない人」というのは、ほかのサイトで、荒らしとして認めらた人たちなのである。本人には、自覚がないのだけど、常に迷惑行為を行って、そのサイトに(ほかのサイトに)いられなくなった人たちなのである。妄想が強い人は、そういうことになる。妄想で決めつけるから。それから、自分がやっている悪いことを、他の人がやったと思い込むところがあって、たちが悪い。そのものズバリの言葉を使うわけには行かないのだが、とりあえず、妄想がひどい人と言っておこう。
最初に、妄想家が他のハンドルを誹謗中傷したばあい、管理人は、その文章をずっと晒しっぱなしにする。これが重要なところだ。そして、その文章を批判すると、「こいつ(妄想家・我が子)がかわいそうだろ」と批判した文章を削除してしまう。まあ、いいや。けど、これ気になるだろ。妄想家が好き勝手に、あなたに関する人聞きの悪い妄想を書いているとして、その時点で、アク禁にされたら、どういう気持になる? 悪い意味で関心が出てくるだろ。こういうのもまったくわかってない。管理人は、アク禁にした奴が、アクセスしようとしてくるくのは、自分のサイトが魅力的だからだと思っているのだ。そうじゃない。モンスター管理人と妄想家がタッグ組んで、あなたに関する悪い文章を掲載しているから、アクセスしなければならない状態になってくるだけ。

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どうして、こういう文章を書いたかというと、ひょっとしたら、パソコンにウィスルのたぐいか、監視ソフトを入れられた感じがするからだ。ものすごく調子が悪い。もっとも、これに関しては、証拠がない。あそこには、頭がいい管理人がいるみたいなんだけど、その人は、サブ管理人なんだな。たぶん。頭がいい管理人さん。メインの管理人が、ワンクリック詐欺みたいな方法でウィルスや監視ソフトをインストールさせようとしているところを見かけたら、注意してください。お願いします。そして、やめさせてください。

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2012年12月27日

霊訓うんぬんというのであれば

霊訓うんぬんというのであれば、まず荒らし行為をやめてよ。
それから、かつての荒らし行為を反省してくれよ。
自分の荒らし行為で迷惑をかけた人に謝ってくれよ。

おまえ何個の、あるいは何十個の個人サイトのコメント欄を荒らしたんだよ。
おまえ何個の、あるいは何十個の掲示板を荒らしたんだよ。

迷惑男よ、ともかく、某掲示板にまで来て、迷惑行為を繰り返すのはやめろ。俺が言いたいのはそういうことだ。何でおまえは、一日中迷惑行為を繰り返すんだ。本当におまえ一人のせいで、何十のサイトが荒れたと思っているんだ。いい加減にしろ。
あとは、体の不調の原因は,酒だから、酒をやめろ。おまえが酔っ払って、悪質なスパム行為、マルチポストをすると、本当に、今までうまくいっていたサイトや掲示板の雰囲気がぶちこわしになるんだよ。いい加減ちょっとは人のことを考えられるようになれ。わかったな。おまえが通ったあとは元の雰囲気には戻らない。いい人が出て行ってしまうからな。元に戻らないということは覚えておけよ。
まあ、某掲示板に関しては、すぐにアク禁されたみたいだな。

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2012年12月23日

邪悪な信者と邪悪ではない信者の違い

●邪悪な信者と邪悪ではない信者の違い

邪悪な信者と邪悪ではない信者の違いがわかった。邪悪な信者は、「自分が言ったことをちょっとでも批判する人がいたら、その人は、闇の側の人間だ」と思ってしまうところがある。邪悪ではない信者は、そういう風に思わない。これは表面的にそういう風に思わないことを装うわけではなくて本当にそういう風に思わない。また、「人間にはそれぞれランクがあるから、見ているものが違う。だから、自分のいったことを批判する人たちは、そういうランクなのだろう」というようなことも、思わない。
一方、邪悪な信者は、「自分が言っていることは絶対の真実なので、批判してきた人は、闇の力に支配されている人、マスメディアや様々なメディアによって洗脳されて、自分で考えることができなくなっている人なのだ」と考えてしまう。様々なメディアの中には、当然「教育システム」「学校制度」も含まれている。で、教育システムもメディアなのだという考え方は、正しい。しかし、「教育システム」は、悪の組織によってできあがっている、悪のメディアなのだと考えるのは間違っている。
教育システムの方が、マスメディアや映画、ビデオ、本、インターネットといった「メディア」よりも、拘束度が高いメディアだということは、正しい。教育システムにはそういう性格がある。しかし、なんというかな、そういうことを、ごちゃまぜにして語られると、俺には我慢できない部分がある。まともにやっている人に、失礼だろうという感じがする。いいや、そういうことを、いってみれば学問として考え続けてきた俺に対して失礼だ。まあ、そこのところはいいや。
ともかく、ごちゃ混ぜにして語られると、そのことについていろいろといいたいことが出てきてしまうのだが、邪悪な信者は、自分が絶対に正しいと思っているので話にならないのだ。ただ単に「自分が絶対に正しい」「自分が言っていることは、絶対の真実である」と考えているだけではなくて、もっと深いところで、感じ方の問題がある。
けど、この教育システムが持つ性格については、ほかのところで、論じようと思う。
話を元に戻そう。邪悪な信者は、とにもかくにも、そのときに自分が思っていることが絶対に正しいと思っている。だからいろいろな問題が生じる。邪悪ではない信者はそういう考え方をしていない。もっと柔軟性がある。
もう一つ、邪悪な信者と邪悪ではない信者の違いについて述べておこう。これは、実際の行動にかんすることだ。邪悪ではない信者は、自分のサイトを持っていて、「自分のサイトに自分が正しい思っていること」を書いている。邪悪な信者は、掲示板やほかのサイトのコメント欄に、「自分が正しいと思っていること」を頻繁に書き込む。邪悪な信者は、自分の正しい考え方を広めなければならない、と考えているので、やり方がスパム広告のようなやり方になる。他の人が集まっているところに、自分の文章を「投下」してしまう。一日に何回も何回も「投下」してしまう。まあ、投稿なんだけどね。投下じゃなくて。しかし、まるで、邪悪な信者の文章は、爆弾のようだ。なるべくなら、「投下」してほしくない。
邪悪な信者はそういう行為を通して実は、スピリチュアリズムをディスグレースしている。あくどい宣伝によって、どれだけの人が迷惑を被るか考えた方がいい。邪悪な信者は、他のことで、他の人たちが集まっているところに、自分の文章を投下する。この文章は、本来なら自分のサイトに書くべき「長文」であったり、「これが真実です。見てください」といったような単文と宣伝URLがついているものの二種類がある。どちらも、頻繁に投稿するので、正直に言えば、はた迷惑だ。しかし、他の人達にとって、自分がやっていることが「迷惑」なのだということを、認めてくれない。大切なことなのでもう一回いっておきます。邪悪な信者は、自分がやっていることが、他の人達にとって迷惑なことなのであるということを、認めない。だから、「争い」が生じる。「他の人達」との間に「争い」が生じる。
邪悪な信者の攻撃的なスパム文章の投下によって「争い」が生じてしまうのだ。争いが生じてしまう背景には、邪悪な信者の基本的な感じ方の問題がある。そこに他のことで集まっている他の人達の感じ方に問題があるのではなくて、スパム投稿を意地でもする邪悪な信者の感じ方に問題がある。
それは、冒頭でも述べた通り、「自分の考え方は絶対に正しいので、それを批判してくる人たちは悪のエージェントだとか、すっかり洗脳された人か、洗脳された家畜野郎だ」と考えてしまう感じ方に問題があるのだが、問題はそれだけではない。問題は、そうやって荒らしているにもかかわらず、自分がいじめられたと感じてしまうところにもある。ようするに、たとえどのような考え方であろうが自分の考えは絶対に正しいので、その考えを批判した人は、自動的に、悪のエージェントで自分をいじめた人間になってしまうのである。
迷惑行為をしつこくしているのは、邪悪な信者の方なのだが、邪悪な信者は、邪悪な信者が言ったことを批判した人を、自分をいじめた人間だと感じてしまうのである。そして、邪悪な信者は、「だから!! この世はひどいところだ。こんな世界は滅びた方がいい」と続けて考えてしまう。
この、「自分はいじめられた」という感じ方は、けっこう問題がある。事実は、批判した人は「いじめてない」からだ。事実は、むしろ邪悪な信者が、他の人達を苦しい目、不快な目にあわせているからだ。しかし、邪悪な信者からすれば、そんなことは絶対に認めるわけにはいかない事なのである。だから、何十回でも、何百回でも何千回でも、同じような争いが生じることになる。

まとめ 邪悪な信者と邪悪ではない信者の違い

邪悪ではない信者:自分のサイトで自分の文章を掲載して、掲示板に自分の長文や宣伝書き込みをしない。
邪悪な信者:自分のサイトに文章を掲載するが、それだけでは、足りず、掲示板に長文や宣伝書き込みを一日中、何十回もする。

邪悪ではない信者:自分の考えを批判する人が現れても、相手の考えをよく理解して、改善するべきところは改善しようと思っている。
邪悪な信者:自分の考えは絶対に正しいので、自分の考えを批判する人が現れたら、相手は悪のエージェントだと思ってしまう。あるいは、洗脳された家畜野郎だと思ってしまう。さらに、「自分の考えを反する人」が、自分をいじめたと考えてしまう。(感じてしまう)。なので、相手を「家畜野郎」「毒蜘蛛」「狼」「獣」「闇の存在」「ウオーク・インされた人」「B層」「洗脳された家畜同然の存在」「洗脳されて自分の考えがない人」「洗脳されて自分で考えることができない人」「低いレベルの悪霊に憑依された人」「ミラクル星人」などと、他の人を罵ってしまう。これは、文章の批判に対して、人格攻撃を返すということになるから、良くないことだ。もちろん、邪悪な信者は、自分がいじめらたつもりしかないので、「文章の批判に対して、人格攻撃を返している」ということは、絶対に認めることができない。

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迷惑男よ、ともかく、某掲示板にまで来て、迷惑行為を繰り返すのはやめろ。俺が言いたいのはそういうことだ。何でおまえは、一日中迷惑行為を繰り返すんだ。本当におまえ一人のせいで、何十のサイトが荒れたと思っているんだ。いい加減にしろ。
あとは、体の不調の原因は,酒だから、酒をやめろ。おまえが酔っ払って、悪質なスパム行為、マルチポストをすると、本当に、今までうまくいっていたサイトや掲示板の雰囲気がぶちこわしになるんだよ。いい加減ちょっとは人のことを考えられるようになれ。わかったな。おまえが通ったあとは元の雰囲気には戻らない。いい人が出て行ってしまうからな。元に戻らないということは覚えておけよ。
まあ、某掲示板に関しては、すぐにアク禁されたみたいだな。


本当にあの人いい加減にしてくれないかな。「もっとでかい隕石が落ちて、人類が滅亡すれば良い」みたいなことをわめいている。いい加減にしろ。
まあ、そこでやっている分にはかまわない。けど、ほかのサイトに来るなよな。ほかのサイトでスパム行為をするなよな。あいつの場合、自分がスパム行為をする場合は、全然、迷惑行為だと思ってない。「迷惑行為だよ」といわれると、「なにをををを!」と思って、他の人を「かの組織のエージェント」だとか言い出す。ただ単に、迷惑行為だから迷惑行為だといっているだけなのに、こういう訳のわからないことを言い出す。
本当に、あいつに目をつけられたサイトは、かわいそうだ。本人は、褒められたい一心で、いろいろな訳のわからないことを書く。まあ、じゃ「もっとでかい隕石が落ちて、人類が滅亡すれば良い」でもいいよ。こういうことでさえ、「絶対不可侵の文章」なので、ちょっとでも批判されたら、批判してきた人を「かの組織のエージェント」だとかいう。悪意があって、自分にいってきたと誤解する。本当にたちが悪い。
自分が正しいと思ったことを、いろいろなところに投稿する。2ちゃんあたりでも、同じ文章を一六カ所ぐらいに貼り付ける。で、「マルチポストはよせ」といわれると、切れちゃう。本当に、悪いやつ。あいつ自身が悪いことをしているのに、注意されると、切れちゃうんだからな。そういうやつが、「利己主義はいけない」とかいったって、無駄でしょ。本当にあいつのやっていることは、「迷惑行為はやめましょう」と三〇カ所ぐらいに貼り付けるようなことだと思う。それが迷惑行為なんだってば。本当にわかってない。

個人サイトのコメント欄も同じやり方で、荒らしていくんだよな。あれはひどい。それで、そのサイトの持ち主が、「もう来ないでください」というと、逆恨みして荒れる。もう完全な逆恨み。だれだって「もう来ないでください」なんて言いたくはないんだよ。それを、言わせるだけのことをしたんだ! お前は。

そのくせ、かまってちゃんで、いろいろな、人を心配させるようなことを書く。けど、酒を呑むのをやめるつもりはないんだよな。

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それにしても、なんで、自分の方に原因があると気が付かないんだろう。

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基本的にここに書かれている人は、特定の個人ではなくて、そういう人たちのアーキタイプだと思ってください。

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で、ともかく、早く気がついてほしい。自分の主張の矛盾に早く気がついてほしい。気が付かなければ、同じ事で、他の人と何度でも何度でもぶつかることになる。
常にがんを飛ばして歩いているのに、「どうして自分は喧嘩をしてしまうのだろう」と悩んでいる人を見かけたら、「がんを飛ばしているからじゃないの」と言いたくなります。悩んでいるからね。
本人は、がんを飛ばしているつもりがない。けど、がんを飛ばして、相手より先に因縁をつけるということを、自動的にやっている。本人はそれに気がついてない。それで、自分はどうしてこんなにも喧嘩が多いのだろうと悩んでる。そういう人を見かけたら、私は「早く気がついて」と声を掛けたくなってしまいます。
まあ、おせっかいなんだけどね。

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邪悪信者(不定)がまた、悲惨な記事の貼り逃げをした。こんなもん、ピンポンダッシュみたいなもんだよな。たぶん「こんなにひどいことがおこわなれている」「この世は地獄だ」「こんな世の中で良いんですか」というような、意味が込められているのだろうけど、本当にスレ違いだからやめろ。
NGID(拒否ID)に指定するにしろ、一回はこいつのきちがい投稿を見てしまうのだから、不愉快だ。こういうの本当にどうにかならないかな。いやだな、こういうの。本当に一日中不愉快だ。二、三日不愉快だ。こういうやつ本当にどうにかならないかな。本当に不愉快。
俺は邪悪信者(識別番号1)に、8年以上、毎日、不愉快な目に遭わされたから、もう、こういうのは本当にいやだ。不愉快だ。本当に邪悪信者は、邪悪信者(非公式)公認サイト(あのサイト)だけに、投稿してくれよ。ほかのところに来るな。本当にあくどい奴らだ。

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DVDロムユニットが元々壊れていたんだけど、DVDロムユニットを使わなければ、
普通に使えるパソコンだったのだ。しかし、あのサイト(仮称)の管理人に壊されてしまった。
DVDロムが使えて、なおかつWindows XpのインストールDVDがないと、パソコンが直らない状態になってしまった。
あの管理人は本当にひどいやつだな。(これは別のパソコンで書いている)
あのサイトの管理人がどれだけかばっても、邪悪信者はほかのところで、他の人とぶつかって
死にたい気持ちになるんだよ。で、それをやめるには、自分が他人とぶつかる仕組みを意識して、他人とぶつからないようにするしかない。あのサイトの管理人はまるでわかってないけど、本当の被害者は天然荒らしにやられた人たちだ。あのサイトの管理人が、普通の人たちを追っ払った。だから、今みたいな状態になっている。何でそれがわからないのか。

あいつの行動を見てもわかるけど、あのサイトで、「望み通りの反応」が返ってこなければ、ほかのところに行って、同じことをするんだよ。そうすると、あいつがやっていることは、悪いことなので、はじかれるんだよ。「望み通りの反応」と書いたけど、「望み通りの反応」のというのは、「○○○さんの言うとおり。そうです。そうです。」というような、肯定的な反応だ。あいつは、本当にそれしか望んでない。しかし、相手がそういう反応を返してくれることがほとんどない。どうしてかというと、あいつのいっていることが、ただの思いつきで、根拠ないことだからだ。それから「自分のいっていることは絶対正しい」「根拠がなくたって正しい」「自分が言ってることを批判する人は、全員例外なく、悪のエージェント」と信じてしまうからだ。
さらに、「相手が悪のエージェントなら、どれだけ、罵ってもいい」と考えているからだ。ほかにもいろいろと、理由があるんだけど、こういう考え方と、感じ方、があると、必然的に他の人ともめる。ここのところに気がつかなかったら、あいつは永遠に同じことを繰り返すしかない。どこかで、気がつかなかったら、一生同じことをして、一生同じように、他の人ともめるということを繰り返してしまう。
それはまずいだろ。なんてたって、攻撃しているのはいつもあいつなのに、あいつは、攻撃されたと考えるからだ。そして、傷つく。……この一連の流れを止めるには、自分の仕組みに気がつくしかない。たとえ、あの管理人のサイトで、「傷つかないように」したとしても、あいつはほかのところに行って、必然的に、傷つく。だから、あのサイトの管理者がどれだけ気を遣って、あいつが傷つく回数を減らそうとしても無駄だ。
ともかく、あのサイト管理人は、2008年に俺以外のやつに言われたことを思い出すべきだ。
その人が言ったとおりになっているだろ。その人が正しい。

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「人類に間引きは必要」などいいながら、「愛と共生」とかいっているあほがいる。こういうアホは本当にどうにかならないか。前は、「子供だけは、助けてほしい」などといっていたけど、「人類に間引きが必要」などといっているときは、そういう考えはないんだよ。底が浅いやつだ。
ともかく、ほかのサイトで迷惑行為をしなければ、それでいい。一日中、酒飲みながら、迷惑行為をしてるって、どうよ。酒を飲んでいると、不適切な発言が多くなるからやめろ。そうでなくても、本人にとって都合が良いことしか認められないという決定的な欠点がある。本人にとってちょっとでも都合が悪いことをいわれれば、(たとえそれが、客観的な事実であっても)怒り狂って、あることないこと、ないことないこと、人の悪口を言う。それで、「お互いに認め合う世界が必要」とかしつこく主張する。この自覚のなさ。

本当に、こいつが、でっち上げて、こいつが無実の人を非難している。無実の人を非難しているときも、それが、他の人に承認、肯定されなければ、怒り狂うわけで、手に負えない。そういう悪いことばかりしているのに、共生とか、あほくさい。で、本当は、こいつが無実の人を非難して、「陥れている」のに、「自分が陥れられた」とかいって、怒り狂う。不思議なことに、こいつがやっていることというのは、全部、こいつが非難していること。けど、もちろん、自分のことを非難するわけではないので、こいつが他人を非難するときに例としてあげることを、本人が全部、際限なく、繰り返してやりまくるということになっている。
自分はだめな人間だというような自虐はあるのだけど、それは、また違う。気にしなければならないことを着にせずに(はねのけて)、気にしなくても良いことを、気にして、大げさに「(自分は)だめ人間。だめ人間」という。そういうのも、やめてほしい。

相手が本当に気にしてほしいことは、一切気にしない。迷惑行為をしているから、迷惑行為をやめてくれといっているのに、そういうことは、一切気にしない。逆に、そいつの着ているものなんて、誰も気にしないのに、「安いものを着ているから、馬鹿にした。馬鹿にされた」と気にする。注文したものが一番安いものだから、店員が自分を、貧乏人だと思って馬鹿にした」と気にする。店員が、ほほえみかけたら、「あれは、良い意味での営業スマイルではなくて、自分を馬鹿にして笑った」と気にする。気にするところがずれている。
気持ちはわかるけどさ。それは、人間、不幸な暮らしをしているとそういう感じがしてくる。けど、「気にした気にした」ということが、そういうことばかりで、実際には、自分の行為で迷惑を感じている人のことはまったく気にしない。
だから、たとえば、至る所に、本人の宣伝文章を貼り付けて、平気でいられる。本人が伝えたいことは、スレ違いのところに、「どれだけ貼り付けてもかまわない」と思っている。「いやなら、勝手にスルーしろ」と思っている。あいつが、来る前は、良い感じで回っていた掲示板が、回らなくなる。あいつにとって大切な宣伝文章を、がんがん貼り付けて、会話を寸断するからだ。
そういうことで迷惑をかけていても、迷惑をかけているということを認めない。自分は、良いことをやっていると頭から思い込んでいる。自分の邪魔をするやつは、悪いやつだということになる。だから、迷惑行為はやめてくれといわれると、相手を「悪のエージェント」だと決めつてしまう。そして、妄想的な非難を始める。そして、「相手が、自分をいじめた」「相手が自分をスケープゴートにした」といって非難する。

これも、本人が一度そう思ってしまったら、修正がきかない考えで、本当に相手が「悪のエージェント」だと思ってしまう。相手が、自分のすばらしい考えが広まるのを恐れて、介入してきたと思ってしまう。しかし、本当は、スレ違いの貼り付けは迷惑だからやめろといっているだけなのだ。
すべて、こういう流れになる。
ともかく、迷惑行為はやめてくれ。


あのサイトがあいつに侵食されても、僕には関係がないことだ。しかし、「高校生」の次は「中学生」か。本当にやりたい放題だな。あそこは、「困った状態に追い込まれているけど、精神はまともな無職の人」が、「天然荒らし」にやられる構造ができあがっている。天然荒らしとしては、まあ、いたずらなんだろうけど、天然荒らしが好き勝手な発言を繰り返しているということで生じる圧力は尋常じゃないだろう。まあ、もちろん、掲示板を読んでなければ、問題はないのだが。読んでいたらかなりの圧力を感じるだろうな。だから、まともな人が出て行っちゃったんだよ。まあ、管理人はまったくわかってないだろうな。

全部嘘なのに、「良いことしてますね」みたいなことを言われてうれしいか?
本当にひどいやつだな。全部嘘の「旅行記」のあとは、全部嘘の「良いことしてます報告」か。
ひどいな。俺なんて、どんよりと暗い気持ちになったよ。嘘報告を読んでいるときに、「どうしてこういう嘘をつくのか」「どういう気持ちでこんなことを書いているのだろう」と考えて暗い気持ちになった。まあ、事情を知らない人は、「良いことしているなぁ」などと思うのだろうけど。それもなー。なんか複雑な気分だ。

あと、「旅行」と言っているのはそれなりに意味がある。「旅」なんかではないのだよ。けど、全部嘘だから、「旅行」と「旅」の違いなんてないけどな。

まあ、ともかく、ほかの掲示板に出てこなければ良いよ。しかし、なんか、あいつが荒らしたことが大規模規制の一つの理由になっているような気がしてならない。あいつと同じプロバイダーを使っている人は、巻き込み規制されてかわいそうだ。


+++++++++++++++++++

本当にひどいやつだなぁ。あいつ、自分がどれだけ根拠がないことで人を非難し続けてきたか全然わかってないぞ。まあ、そういうやつだから、ああいう態度をとり続けたわけだが。

反対派は去れ、批判派は去れと、妄想的な非難をしていたのも忘れてしまっているんだろうな。

2chで、スパム行為を繰り返し、大変多くの人を、不愉快にし続けたことも忘れてしまっているんだろうな。あーいやだいやだ。あーいやだいやだ。

2chに関しては、巻き沿い規制で、大変多くの人に迷惑をかけているのだろうけど、それも、まったくわからないんだろうな。あーいやだいやだ。

あいつの頑固さややり口はきちがい兄貴に似ている。なにがなんだろうがの意地で迷惑行為をやり続けるが、本人は、迷惑行為をしているというつもりがないというケースだ。普通なら、言えばわかることなのだけど、どれだけ言っても、わからない。で、わからないと言うことを盾にして、迷惑行為をやり続ける。
本当にひどいやつだと思う。

本当に自分が行っていたことに責任を持てと言いたい。どれだけの妄想発言で人を傷つけてきたか、知るべきだ。しかし、それは、あいつが生きている間、ないんだろうな。

俺やっぱり、スパム行為に命をかけている人「たち」のことを、書いておくべきかな。



posted by 海 at 06:40| Comment(0) | スピ系にものもうす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

変な奴が来た などとは言わないで、ちゃんと相手をするべきだったのにね

たとえば、○○さんが「外こもり」について提案した時も、「変な奴が来た」などとは言わないで、ちゃん話を聞くべきだったのにそういうことをしないんだよな。「もう、次元が違う」とか思っているんだろうな。もちろん、自分は高次元、相手は、低次元という前提だろうな。ほんとうに、あいつがやってきたことが「かえってきてる」。
その前の人を、追い返したのも全く悪いと思っていないんだろうな。その前の人がいっていることは正しいわけだからちょっとは認めないとダメだな。ほんのちょっとでも批判されたら、怒り狂うというのはやめておいたほうがいいよ。で、人格攻撃をする。

前の人は、こういうことを言いたかったのだと思う。
「自分(あいつ)が徒歩旅行をしているにしろ、コロコロが付いたカートや、寝袋は工場製品で、他の人が働いて作ったものだ。だからそういう人たちがいることを忘れるなよ」ということだ。もうちょっと付け加えると自分が徒歩旅行をしているにしろ、コロコロが付いたカートや、寝袋は工場製品で、(資本主義下の工場で)他の人が働いて作ったものだ。だからそういう人たちがいることを忘れるなよ、ということだ。

じっさい、大量消費大量生産をを否定していても、ちゃんと、カートや寝袋を捨てているのだから(消費して捨てているのだから)しかたがないだろという部分もある。そりゃ、言葉では、いくらだって大量消費大量生産を「批判」できる。けど、実際には、お前だって大量生産されたものを使っているではないか。捨てているではないか。そういう、実際に自分がやっていることを認識していなければダメじゃないか、と言いたい。
けど、あいつの頭の中では、悪の組織=大量生産大量消費ということが、完全に独立していて、自分の普段の行いとはまったく関係がないのである。だから、自分だけは例外という立場で、「大量生産大量消費」を声高に批判できる。で、大量消費大量生産に疑問を持たない人は、アクの組織に完全に洗脳されたB層なのである。もちろん、自分はB層ではないということになっている。かつては、B層だったかもしれないが、いまは、洗脳から逃れて、自分が考えて気がついてB層ではない人間なのである。

で、「大量生産大量消費」というのはたしかに問題だが、声高に「大量消費大量生産」を批判すれば、それで解決できる問題じゃないというようなことを指摘する人がいると、あいつには、「大量消費大量生産」を「かばっている」ように見えるので、そういうふうに指摘した人を、「悪の組織の工作員」と非難してしまう。
ここで、重要なのは、「大量消費大量生産を声高に批判しても、現実は変わらないよ」ということは意見に対する批判なんだけど、「お前は悪の組織の工作員だ」というのは、意見に対する批判ではなくて、人格に対する攻撃(非難)なのだということだ。

これも、別の次元の話だ。批判には批判をぶつけなければならないのに、いきなり、人格攻撃になっている。しかも、本人はそのことに気がついてない。また、本人は、本当に「相手は悪の組織の工作員」だと思っているのであって、客観的な事実とは異なる信念で、他人を攻撃していることになる。たとえば、相手が本当に悪の組織の工作員であるのならば、過程はどうであれ、一応は、客観的な事実と一致する人格攻撃だ。しかし、相手は悪の組織の工作員ではない。これは、僕が悪の組織の工作員ではないにもかかわらず、悪の組織の工作員であると断定されて、人格攻撃受けたということからも言える。

あいつが常日頃から言及している「悪の組織」というのは、「イルミナティー」とか「フリーメーソン」なんだけど、俺は、はっきりいって、イルミナティーやフリーメーソンの組織にどうやって入るのかしらない。入会届を出したこともない。だから、俺が、イルミナティーの工作員やフリーメーソンの工作員であることは、ない。
(あいつが実際に使った言葉は、エージェントだった)。

あいつがいっている「かの組織」とか「悪の組織」というのが「イルミナティー」や「フリーメーソン」のことだというのは、ほぼ断言でる。まあ、あとは、「ユダヤ資本主義」とかそういうものだろう。これはもう、カルト界の常識で、「フリーメーソン」と言う言葉を出す問題だから「かの組織」とかいっているだけなのである。(かの組織と「いかにも」な「あやふや」な表現使っていたほうが、いろいろと便利だし、中二病的な気持ちを満たすことができるので、「かの組織」という言葉を使っているかもしれない)。そういうのも含めて、そんなのは、相手にする必要がないと(思う人はいるだろうけど)、実際にそういうふうに信じている人が「たくさん」いるわけだから、そういう発言の背後にある社会現象を考える場合には、無視してはならないことなのである。まあ、ともかく、その人がどういうことをリアルに信じているかということは、その人の行動にとって大変重要なことなのだ。

話がずれたな。ともかく、意見の批判に対して、必ず、人格攻撃をしてくるという性質がある。これは、あいつだけじゃなくて、カルトに凝っている人にはよく見られる性質だ。もちろん、カルトに凝っている人でも、そういうことをしない人もいる。だから、カルトに凝っている人は、必ず、自分の意見を批判された場合、人格攻撃をしてくるというようことを言うつもりはまったくない。ただ、一般の人よりもそういう攻撃をする人の割合が多いのではないかということだ。(これは単純に、俺の感想。いままで、色々なサイトを見てきて感じたこと)。

それから、寝袋が、濡れた時に、水が内側に染みこんでくるかどうかに関してどう考えるかという問題があるんだ。たとえば、寝袋に「防水性」と書いてあった場合には、水が内側に染み込まないということを「期待」してしまうのである。どういうレベルの「防水性」なのかは本当はすごく重要なのだけど、そういうことは考えないことにする。
話がややこしくなるな。
言いたいことは、たとえば、防水性ということに関して、競争が始まるということだ。どうしてそんな話が突然出てきたか、疑問に思う人もいるだろう。けど、あいつはさんざん、「競争社会」について批判していた。これも、「フリーメーソン」や「資本主義」に関わることなんだけど、ともかく、あいつにとって「競争社会は悪」なのである。この「競争社会」ということについても、本当は、厳密に言葉の定義をしてから話し始めなければならないのだけど、そういうことをすると、むしろ、ちまたの実態(カルト系の人がどういう意味を込めて、「競争社会」と言う言葉を使っているのかということ)とは離れてしまうので、あの人らがどういう意味を込めて「競争社会」と言う言葉を使っているかということを、考えながら話すことにする。
あの人らにとって「競争社会」というのは、何か「競争」をイメージするような社会なのである。その都度、「競争社会」に込められている意味が違うので、実際には定義できない。
この、競争社会という言葉に関しては、そのうち、説明する。

もう、なんか書きたくなくなってきたので、どうでもいいや。IMEの変換効率が悪すぎる。
ともかく、「競争」といったらなんだってかんだって「悪」、資本主義下の「競争」といったらなんだってかんだって「悪」、競争主義といったらなんだってかんだって「悪」、「競争」は「競争したい人たちがやればいいこと」などという考え方を持っている人でさえ、寝袋に対して高い防水性を期待するということが問題なのだ。河川の近くで寝袋を使う人がどの程度いるか知らないけど、そういう人が増えれば、メーカーは「防水性」のある寝袋を開発しなければならなくなる。各メーカーは防水性を高めるための競争をしなければならなくなる。これが、資本主義下における「競争」だ。
結果、防水性が非常に高い寝袋が出来れば、高い防水性を求めていたユーザーは満足する。だから、その事自体は悪いことじゃない。あ、それなのにそれなのに、自分はそのメーカーのその商品に対して、高い防水性を「期待」しておきながら、「競争」は全部ダメ、「競争社会」はかの組織が洗脳して創りだした悪の仕組み、と考えるなら、矛盾しているでしょ。
(まったく別の方向から話をすると、なるべくなら、河川の近くで寝袋を使わないほうがいいと思うけどね)。

それから、ちょっといっておくけど、
気象兵器で雨が降って、河川が氾濫したなら、それは、自然の脅威じゃなくて、人工の脅威だから〜〜〜。

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2012年12月03日

どこまでも認めない人

とりあえず、感想書いておきますーー。元文章は掲載できません。
で、まあ、軽く感想を書いておくと……それだけではわからないけど、いままであいつの行動から考えて、50代のおっさんの言い分が正しい可能性がだいぶあります。60%ぐらいは、おっさんの言い分のほうが正しいんじゃないかと、勝手に思っているよ。あいつは先に人の悪口をいっておいて、全然覚えていないところがある。これは、僕も何回もやられているので、いってもいいことだと思うよ。それにしても問題なのはあいつの傷つき方なんだよな。ひどすぎる。
例えばの話、あいつが「軽い悪口はいったかもしれない」と言った場合、その本人が「軽い悪口」と形容するものを、本人が他の人から言われたら、どういうことになるか。逆上して、一生恨みに思う。……こういうことになるんじゃないかなと思う。
自分でいっておいて忘れてしまう人がいるんだよな。世の中には。いった直後や、言ったあと1日たつと忘れてしまう人がいる。あいつの場合は、「家畜同然」とか「家畜野郎」と俺に言ったけど、たぶん、言った途端に忘れている。だから、1日たって俺があいつに「家畜野郎」といったりすると、あいつは「自分はなにも言ってないのに、……悪口なんて全然言わなかったのに、自分が悪口言われた」とか思うことがあるんじゃないかなと思う。で、多分だけど!!!!あいつの人生ってそういうことがもううんざりするほど積み重なっているんじゃないかなーーと思う。
本人が(あいつが)先に!!!人に悪口を言っておいて、あるいは人格攻撃をしておいて、本人が、覚えてないということはありそうなことなんだよな。いっておけど「先に」というのは重要ね。どっちが先に、人格攻撃をしたか、どっちが先に悪口言いだしたのかということは、こういうことに関しては非常に重要なんだ。けど、頭の構造というか、精神の構造で、「その時、都合がわるいことは認められない」人がいるんだ。たとえば、悪口を先にいった」ということを認めるのが都合がわるい時は、「悪口を先に言ったのは相手だ」と即座に脳内で言い換えてしまう人がいる。で、自分は、即座に脳内で言い換えたつもりがない。だから、事実として、「相手が先に悪口を言った」ということになってしまう。主観的な事実として、「相手が先に悪口を言った」ということが成立してしまう。

一応、事実固定をしておかなければならないのだけど、この場合は、相手が先に悪具を言ったのではなくて、そいつが悪口を先に相手に言ったということが事実だということにしておく。あいつとかそいつという言葉を使うと混乱が生じるので、エーと、ビーと言うことにしておこう。いいや、めんどうだからいいや。事実固定というのは、客観的な事実としてどうかということ。あいつやあいつの相手の中で、主観的な事実としてどうなのかということではなくて、客観的な事実としてどうなのかということが、話の土台として重要になる。けど、実際の生活の中では、客観的な事実として固定して話をすすめるということができないんだな。本人同士が、本人にとって事実であることを、主張するから。だから、現実の生活の中では、客観的な事実として固定するのは、難しいのだけど、ここでは、話をすすめるために、客観的な事実として(話しの中の客観的な事実として)事実を固定しておくよということなのだ。わかるかな。

ちょっと、話がずれたことを考えてたので、またまた、説明するのが面倒くさくなってしまった。
たとえば、掲示板の発言に関しては、ちゃんとログが残る。だから、どちらが先に悪口書いたかということは、ログをたどれば客観的な事実としてわかる。しかし、そういうログがきちんと残っている場合でも、「自分に都合がわるいことは、絶対に認めることができない」という性格の人がいる。実際俺は、そういう人にあっている。あのサイトだけで、二人そういう人間に出くわした。ログを見ればわかるだろ、ってことがわからない。認めない。どこまでも認めない。そういう人間にあった。だから、そういう人間は、この世に存在する。どのくらい存在するかわからないけど、存在する。
ログに残っていることでさえ、そういうことがあるのだから、実際の生活の中では、「いった」「いわない」で双方の主張が異なることは、往々にしてあると思う。あるいは、「どちらが先に言ったのか」ということに関して双方の主張が異なることよくあると思う。で、何回も言うけど、現実生活の中では、どっちが先に言ったのかということについて、「客観的に事実を固定する」ことは非常に難しい。だから、双方のうち一方が、「こうだった」といっても、それが客観的な事実として正しいのかどうかということは、わからない。いちおう、客観的な事実を固定せずにその人にとって正しいと思うことを、「事実」として聞くことになる。普通はね。

でもって、たとえば、そういう問題が生じないように会話を録音していたとするだろ。そういうふうに、一応、録音という形で証拠がこ残っている場合ですら、「認めない人」がいるんだよ。「認めない人」は、「自分は罠にはめられた」とか「自分は、そういうふうに言わされた」とか主張しだす。で、「自分は罠にはめられた」という場合は、たしかに、自分が「言った」(そのように発言した)ということは、事実上認めるわけだよな。「自分は確かにそういう発言をしたが、自分は罠にはめられてそういう発言をしたのだ」ということをいっているわけだよな。あるいは、「自分は確かにそういう発言をしたが、そのように言うようにしむけられたのだ」ということをいっているわけだよな。意味としてそういうことをいっているわけだよな。だから、「言った」というその事自体は、その時点で認めているはずなんだよね。
けど、そういうひとは、1日たつと、実は、振り出しに戻って「いってない。いってない」というようになる。そんくらい、ひどい。認められない。で、どの時点でも嘘をついているわけではなくて、その人の本心をいっているというのが、問題なんだ。これは、ちょっと話をとばしたからわからないかもしれないけど、そういう「でたらめ」が、実は俺の気持ちを、深く傷つける。

まあ、俺の気持ちはいいとして、こういう人の(認められない人の傷つき方は)尋常じゃない。ものすごい。で、いろいろと、ずれてる。説明するのがものすごく面倒なんだけど、ずれてる。たとえば、だれも!!!そいつが、そのように言うように仕向けたわけじゃなくて、そいつが勝手に、悪口を言い出したのに、そいつの主観としては、自分がだまされて、悪口を言わされたということになってしまう。もちろんそういう時は、悪口を言わされたにしろ、悪口言ったということは前提として認めているはずなんだけど、それも、認めたことになってない。その時点で、「いまのは悪口をいったということを認めたということですね」と釘をさしても無駄。ほんとうに自分が言い逃れするためだったら、なんだって言うし、なんだって思うのである。で、思ったら、思っている間それが、その人にとって事実なんだよ。その人にとっての主観的事実。もちろん、その人は、自分の思っていることが客観的に正しいと思っているわけなんだけど、その客観的に正しいと思っているということまで含めて、ここでは主観だとする。
この、傷つきやすさと、でたらめ具合がすごいんだ。
で、本人は、認めたくなくて言い逃れをしているだけなんだけど、その時に、相手に与える影響はでかい。そういうところで、嫌われているというのが、これまたわからない。そいつにはわからない。


まあ、今回のことに関しては、僕は事実を知らない。客観的な事実を知らない。だから、あいつがいっていることが100%正しいのかもしれない。けど、どうだかな。50代のおっさんの言い分のほうが正しい場合もあるな。
それが俺の感想。

あいつ、の話は抜きにして、ちゃんと言いたいことをまとめないとダメだな。


posted by 海 at 14:19| Comment(0) | スピ系にものもうす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

教科書に書いてあることを正しいと思っている人たちは、すべて、悪の組織によって洗脳された人たちという考え方

政治家に向ける悪口すべてが、そいつ自身を物語っているというのは、不思議だな。
ともかく、非常識なことなら絶対に正しいと確信してしまう癖は良くないよ。さらに、自分が正しいと確信したことに、異を唱える人を、めちゃくちゃに悪くいう癖は良くないよ。そんなの精神世界と全く関係がない。関係があるとしたら、むしろ、「なるべくそういう状態からは脱却するべきだ」というのが精神世界側の結論だろうと、俺は思うよ。


***********

精神世界をダシに使って、(逃避しているだけ)」というのは、俺の言葉ではないけど、そのものずばりだな。けど、逃避しているのが悪いとは言わない。「精神世界をダシに使っている」ところが悪い。しかも、そいつが理解している精神世界というのが、……。いいや、言葉は出てくるのだが、書いてしまうと、やばいか。ともかく、なんというか、そいつが考えていることを、精神世界系のこととして、表現されると、困る。まるで、「褒め殺し」のような感じになってしまう。
本当、精神世界系の考え方を悪用しているような感じがしてならない。あいつが言っていることを、他の人が、「精神世界系のことだ」と思ってしまうと、まずい。ものすごく迷惑。

あいつの場合、傷ついた自尊心を充当するために、精神世界を使っているわけなんだけど、そのやり方がひどいのでいろいろな人から批判を受ける。けど、本人は、そういうふうには理解しない。本当に言いにくいな。

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ともかく、非常識なことは、絶対に正しいという考え方を、捨ててくれないかな。非常識なことが正しい場合もある。けど、「非常識」であることは、「正しいこと」の根拠にはならない。それだけ、理解してくれないかな。ちなみに、常識的なことであれば、絶対に間違っているというのも、間違っている。常識的なことのなかには間違ったこともあるし、正しいこともある。教科書に載っていることが、「すべて間違い」というわけではない。あいつの場合だと、「逆転の発想」に酔っているから、教科書に載っていることは「すべて間違いだ」と思い込んでいる。
教科書に書いてあることが、すべて正しいとは言わない。まあ、間違ったことも少しは載っているだろう。で、間違っているなら間違っているで、どういうふうに間違っているのか、個別に議論するべきなのであって、「教科書に載っていることはすべて間違っている」と自動的に考えるのは、おかしい。
この「おかしい」に関しても、「普通の人がおかしいと感じることこそ正しいのだ」というような、自動思考が働いてしまうので、釘を差しておかなければならないのだけど、釘を差しても、無駄なんだよな。

で、まあ、「おかしい」というのは、理論的に間違っているということだ。教科書に載っていることは、教科書に載っているからこそ、間違っているというのは、間違っている。教科書に載っている一つ一つの記述につて個別に議論しなければならない。

で、教科書に書いてあることを正しいと思っている人たちは、すべて、悪の組織によって洗脳された人たちなのである。別の言い方をすると、あいつにとって、普通の人たちは、「教科書に書いてあることは正しいと信じてしまって自分で考えることができない洗脳されたアホな人たち」なんである。こういうスタンスがあるので、本人は気が付かないまま、他の人に喧嘩を売っているということになる。だから、しまいには、「出てけ」とか「いいかげんにしろ」とか言われるようになるんだけど、それがまた、「他の奴らは、教科書や常識に洗脳されていて、自分の言うことがわからない」というような確信につながる。あいつの中でな。
あいつにしてみれば、教科書を作っているのも、全部「かの組織の人」なので、自分が迫害されていると考えてしまう。マスコミも、出版社も教科書審議会も、政府も「かの組織の出先機関」なので、全部が「かの組織」の陰謀だということになる。で、あいつにとっては、大衆(自分以外の人)はかの組織に操作された、自分の考えというものがない家畜なのである。一方、自分はそういう洗脳がとけた覚醒者であるというような自己意識がある。だから、どれだけ丁寧な言葉を使っても、基本的に人を馬鹿にしているので、他の人から「慇懃無礼だ」と言われることになる。
これも本当に、いい加減 気がついてくれないかな。

「出てけ」とか「いいかげんにしろ」というのは、あいつが、他の人から一番言われたくない言葉なんだよ。その一番言われたくない言葉を、十中八九、言われるハメになる。けっこう、どういうことでどうなるかというのは、説明するのが面倒だ。けど、いつもいつも全く同じパターンで、そうなる。
だから、いろいろなところにいって、最初は丁寧な言葉を使っているのだけど、最終的には「出てけ」とか「いいかげんにしろ」と言われてしまうのだけど、「出てけ」とか「いいかげんにしろ」といわれると、普通の人以上に、傷つく。そりゃ、誰だって、そんなことをいわれれば不愉快に決まっているのだが、普通の人が傷つくのよりも傷ついてしまう。この傷つき方がまた、普通じゃないんだよな。で、傷ついて怒る。
怒ったら、そりゃもう、スピリチュアリズムなんて、かなぐり捨てて、いろいろな悪口を言うんだけど、そこでも、スピリチュアリズムの言葉を利用したりする。かなぐり捨てるわけだから、利用しないのでは……と思うかもしれないけど、そうじゃない。(これも説明するのが面倒だな)まあ、いいか。

ともかく、本当は、他の人に向かい合う姿勢(スタンス)というのが悪いんだ言っておきたい。だから、それをなおせば、「出てけ」とか「いいかげんにしろ」というような、言われたくないことを、言われないようにすることができるよという話だ。けど、これも、「なおばいい」というようなことを言われると、「自分が洗脳されそうになっている」とか「あいつは、なおせばいいなどといって、俺の大切な部分をねじまげようとしているにちがいがあるまい」とか「あいつが、俺を罠にかけようとしている」という自動思考が働いてしまう可能性が高い。それから、「どれだけ出ていけと言われても、どれだけ、いいかげんにしろと言われても、真実は真実なのだから、たとえどのようなことがあっても、自分は真実を伝えて行かなければならない」というふうに考えてしまう場合がある。そういうふうに考え方場合、宣伝スパム行為が、続いてしまうことになるので、厄介だ。迷惑な宗教の勧誘の人がやっていることと、かわらないということは、理解してくれないだろうな。むしろ、迷惑な宗教の勧誘の人よりも、やり方がえげつなくて、しつこい。「いいかげんしろ」と言いたくなる。本当にひどいから。
あとは、感情か。困ったな。

まあ、あのサイトに書くのは、いいよ。どんどん書いてくれ。夏ぐらいに俺の中の方針が変わった。
他のところには出てこないで欲しい。
posted by 海 at 12:14| Comment(0) | スピ系にものもうす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月19日

なんとか、貴サイトだけに投稿するように、誘導してくれ

とりあえず、あのサイトのことを貴サイトといっておこう。
で、あいつのことをカルトマンといっておこう。
で、貴サイトにカルトマンがなにを書いてもいいけど、ほかのところに来ないようにしてくるかなぁ。本当、たぶん貴サイトの管理人は、カルトマンに「このサイトしか来るところがない」などといわれてその気になって、こころを許してしまったのだと思う。けど、あいつは、いろいろなところに出没しているので、別に貴サイトだけが頼りというわけではない。だいたい、貴サイトで自由に書いているのであれば、他のところに来る必要はないだろ。けど、あいつはいろいろなところに出入りして、迷惑行為を行なっている。なんとか、貴サイトだけに投稿するように、誘導してくれ。ものすごく迷惑してるんだ。
あいつがぼう巨大掲示板サイトにきて荒らしていった時、俺は、ものすごい被害を受けたんだ。ほんとうにいい加減にして欲しい。
posted by 海 at 03:11| Comment(0) | スピ系にものもうす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月30日

こんなことをしていてもダメだ。

こんなことをしていてもダメだ。
そう思う。一円にもなりゃしない。
FXよ。もうちょっとうまく行ってくれ。
お金。お金ーー。
どれだけのことをがまんしてきたか。
posted by 海 at 14:41| Comment(0) | ニート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まあ、いいや。僕が怒る必要性はない。

もう、どうだっていいや。好きにすればいい。
しかし、それにしても、困った人だな。
まあ、いいや。僕が怒る必要性はない。
posted by 海 at 14:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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